外からの視線

家事がテキパキできる動線

おかたずけのしやすい、スッキリとした収納

子育てがしやすい工夫

もちろん大切です。

さらに、木村建設は外から設計にこだわっています。

それは、日当たり・風通し・景色

閉めっきりの生活ではなくて、

季節の移ろいを感じながら暮らす。

ゆとり、くつろぎ、癒し

といったキーワードが当てはまるかと、、、。

敷地を見て、

一番い景色が見えるのは?

リビングからどんな景色が見える?

夏場・冬場の日当たりは? 風通しは?

そうそう、『お施主様の奥様がキッチンから景色が見えるといいな』

というお話をだったな。わんぱく盛りのお子さんも目がと届くし

では、ここがキッチン。

お客様のそれぞれのご要望も取り入れながら、、、

現地で確認します。

これが、外からの設計です。

さらに言えば、視線も考えておかなければなりません。

外からの視線と内からの視線です。

外からの視線は、折角の南側に大きな窓を授けても、

道路からの視線が気になって閉めっきり、では台無しですよね。

後は、内からの視線

お隣さんとの窓の位置です。

窓を開けたらこんにちは

の状態では窓も開けられないですよね。

*実際にトラブルもあるぐらい気を付けてくださいね!!

そんなことに、ならないように地味ですが、

お隣さんの窓の位置も、しっかり測量します。

すごぉぉく、地味ですが

図ります。

地味ですが、記入します。(↑設計 武野氏)

もしかしたら、住んでからこの作業が、一番響いてくるかもしれませんね♪

調査が終わると、こんな洗礼を受けます。

通称「引っ付き虫」正確な名前はわかりませんが、

設計士や営業マンが引っ付きをついているところを見られた

どうか、温かい目で見てください。

取るのに時間がかかるのです。とっても。

しかも中腰で、、、30分格闘

ですから、取りこぼしの引っ付き虫を見たら、

温かい目で見守ってください。